「べ、別にそんなにダメだったわけでもないんですけどねっ(汗」

先日
日本語検定を受けました。
日常的にあつかっているはずの「言葉」なのですが、
本当にそれでいいのか、と悩む問題が多々。。。
語学って難しいですね。
検定問題ともなると尚更。
定着してしまっている…というか、普段使っていることばの意味や用法など、一つ一つ
を狙い澄まして突いてこられた、という感じでした。
受けてみて、自分の未熟さを思い知りました。
けれど、それで終わりにしてはいけない、とも思うのです。
まだまだ伸びしろがある、ということの裏返しだと考えて、
しっかりとこれからも、勉強を重ねていきます。
たくさんのことばと戯れつつ、日々を過ごしていきたいです。

…つ、疲れた……ここまで書くのに凄く神経を使いました。
どうも、皆様。
言葉を使ってしょーもないことをするのが大好きな おっちー です。
上の文章も、いいことを書いているように見せかけて、本命はしょーもないこと。
しょーもないことに対しては普段の三倍くらい頭が回ります。
なぜでしょうね(笑

あ、あと
「国語チームなら日本語検定ぐらい楽勝じゃないの?」
と思っておられる方が結構いそうですが…。
確かに国語チームであることで多少のアドバンテージはあるとは思いますが、
「日本語」と「国語」は別物です。
「国語チームなら日本語検定ぐらい楽勝じゃないの?www」というのは固定観念です。
「関西人って全員面白い人なんでしょ」というぐらいに偏った観念です。
しょーもない関西人もいるんです。

以上、「しょーもない関西人」筆頭の おっちー でした。